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  • 妖怪ウォッチ 妖怪ウォッチ

    ごくごく普通の街「さくらニュータウン」に暮らす、ごくごく普通の小学5年生「天野景太(ケータ)」は、ある夏の日に白い奇妙な生き物「ウィスパー」に遭遇した。それからケータにつきまとうようになったウィスパーは、なんと妖怪だったのだ!不思議な時計「妖怪ウォッチ」をウィスパーから渡されたケータは、その日から街のいたるところに現れる妖怪たちが見えるようになってしまった・・・!日常にあふれる困ったことは、すべて妖怪の仕業だった!?ケータは困ったことを引き起こす妖怪を説得し、時には戦って問題を解決する。そして、その妖怪と友達になるんだ!

  • 金曜8時のドラマ警視庁ゼロ係 ~生活安全課なんでも相談室~ 金曜8時のドラマ
    警視庁ゼロ係 ~生活安全課なんでも相談室~

    警視庁杉並中央署生活安全課に新しく設置された「なんでも相談室」は、“市民の声に迅速に対応するための新たな試みとして新設された”というふれ込みだが、その実態は問題を起こしたり、お払い箱になった人材の掃き溜め部署だった。“ゼロはいくつかけてもゼロ”。すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されるようになる。そんなゼロ係に、警察庁科学警察研究所から謎のキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が異動してくる。冬彦はキャリア組にも関わらず、世間知らずで“究極のKY”刑事。そんな彼とバディを組まされたのは、“男勝りで口の悪い”ベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)だった。図らずも“究極のKY”な刑事は、ゼロ係に集められた“問題児”たちの起爆剤となり、化学反応を起こしていく。まったく噛み合わない二人と、超個性的なゼロ係の仲間たちが、様々な難事件を華麗に、時にドタバタと解決へ導いていく。

  • ドラマ24 東京センチメンタル ドラマ24 東京センチメンタル

    東京・言問橋の老舗和菓子屋『くるりや』の倅として生まれた久留里卓三(吉田鋼太郎)は生まれも育ちも東京。昔気質の二代目の父に厳しい教育を施され、店の看板である団子を作る職人としては父を越えるほどの技量を身につけているが、私生活では離婚歴がありバツ3の、女性に対しては“ちょこっとだらしない”男。55歳になった今も、自由気ままな日々を送っている。趣味は、幼いころ父に買ってもらった年代物の一眼レフカメラを持って町を散策すること。いつかは変わりゆくであろう古き良き東京の風景をシャッターに収めている。そんな日々の中、卓三は心惹かれる女性に出会うのだった。淡い恋心を抱きながら、女性と過ごす一時。美味い酒や料理を前に語り合う二人。果たして卓三の恋心は成就するのか…?

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